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なぎぶろ

社会人1年目の軌跡をありのままに綴る― 本の感想、おすすめの映画,英語/その他勉強法,おすすめしたい物/事/場所等,雑記スタイルでゆるく熱く更新していきます。2015年度末までは理系大学院生。

メディアクリエイターのkeitaくんに会ってきたら彼はやはりブロガーではなかった話

学生モラトリアム 考えたこと

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ブログを始めてまだ2週間程度の僕ですが

先人の知恵を借りようということで昨日、keitaくんに会ってきました。

その経緯と感想を綴りますね。

 

そもそもkeitaって誰?

「今日はこれを証明しようと思う。」というブログを運営しています。

彼を一言で言うならブログを使って月間20万以上の収益を出している凄い人。

月間17万pvを超えたブロガー(間違えた)メディアクリエイターです。

詳細は彼自身のプロフィールでご確認あれ!

www.proof0309.com

 

経緯~僕はなぜkeitaと会ったのか

この記事と出会ったわけですね。

 

www.proof0309.com

 出会った瞬間に、申し込もう!

 

となるまでのフットワークの軽さは

持ち合わせているわけもなく…

 

 

めちゃくちゃ知識を持っているのに無料?嘘でしょ!

 

え、ドトールの紅茶だけでいいの?嘘でしょ!

 

でも、手紙っていう発想がすごくいいなあ。嘘でしょ!

 

ブログを通じて直接、人と会うって何か面白そう!嘘でし

 

文通友達ができるのも素敵!!嘘で...

 

手紙っていっても座右の銘だけでも良いだなんて!….

 

顔よくわからないけどそれは僕も同じだしなあ。現実。

 

うーん…

 

こいつ、なんか怪しいぜ!!!!

 

 

ということでまずはkeitaくん記事を読みあさりました。

 

すると、すごく面白いじゃないですか!!

なんだか内容もしっかりしているし

とっても良い人そうだぞ…?と。

 

 善は急げ

 

この言葉大好きです。

僕の中の天使の声が聞こえたので

早速連絡を取ってみたら快諾してくれました!

こういうところにも彼の優しさが出ていますね。

 

当日:カフェで待ち合わせ

僕は緊張でブルブルしていました。

果たしてどんな人が来るのだろうか…

壺の勧誘でもされたらどうしよう

そもそも何を聞けばいいのやら…

昨日観た映画の中だと後ろから突然殺される的な展開だな…

なんていう思考をぐるぐるさせていました。

 

 

nagitaka.hatenablog.jp

 

 

keitaが現れた

僕の心配は杞憂に終わった。

第一印象から溢れ出る“良い人”感

ハニカミ王子の座を狙っているのかのような素敵な笑顔。

ハニカミ王子=石川遼=keitaくん。これくらい。

(keitaくん、これちゃんと証明しといてね無茶ぶりだ。)

 

ブログから受ける印象よりもずっと優しい感じがしました。

もちろん記事を読むだけでも優しさは伝わってくるんですけどね。

現実のほうが数倍ですよ!!

もう、会った瞬間に今日は会えて良かったな、と。

 

内容はどうだったの?

質問には全て答えてくれます。

大事なのでもう一度。

 

 

僕の尋ねた質問には

何一つ隠すことなく答えてくれました。

 

そしてブログに関するアドバイスもたくさんくれました。

ブログ初心者の僕からしたら

アドバイスの全てが目から鱗ですよ。

ありがとうkeitaくん!

 

具体的なエピソードってないの?

 

・具体的にどういう方法で稼いでいるのか(金額も)

SEO対策のために具体的にやっていること(記事にはしていない)

・僕のブログを読んだ感想と改善点

・初心者が陥りやすい記事の書き方

・オススメのツール

などなど。直接会ってみてね!

 

そんなに凄いのになぜお金を取らないの?

彼の記事を読んでくれればわかりますが

【手紙で表現してみない?】カフェであなたの相談にのります。ただ… お手紙が欲しいんです。 - 今日はこれを証明しようと思う。

その中に書かれていないけど、伝えておきたいことは

「将来のためにも

今は一人でも僕のファンになってほしい。」

という言葉。とても印象的でした。

他にも、

 「お金を取ってしまったらそれでおしまいの関係になってしまう。

それは嫌なんだ。」

 

 

惚れてまうやろーーー!!!

 

最後に一言

メディア(ブログ)を用いて新しい価値をクリエイトする。

彼はやはりブロガーではなくメディアクリエイターだな、と。

迷っている皆さんはぜひ今からでも間に合うはずなので

申し込んでみてください^^

keitaくん、本当にありがとう。

おかげで僕はブログを続けられそうです。 

 

さあ、手紙を書こう。

 

 

ではまた

 

なぎ。